A2013年4月21日


ノル歩倶楽部の [探見ウオーク]


八木遺跡公園
  平成16年に明石市が整備した公園で、
付近にアカシゾウ(アケボノゾウ)の化石と明石原人の
腰骨の化石の発見地である屏風ケ浦海岸があることから
明石原人の時代をイメージした公園で、
ここからの眺望は素晴らしいです。

昼食前に明石原人やアカシゾうのお勉強

本日の講師・高橋徹先生は
明石原人の発見―聞き書き・直良信夫伝
の著者です。





ここからの眺望は素晴らしい、
ちょうど昼食の時間となりました。




記念撮影後、午後の部の出発です。




「アカシゾウ」の発見地





この辺り、屏風ヶ浦海岸と呼ばれ、断崖が続きます。0


「明石原人の腰骨」発見地   
1931年に直良信夫氏が発見してから、
確認まで54年間に渡り紆余曲折が
あったらしいですが…詳しい経緯は、
ココ、お読み下さい。




ページを改めますお進み下さい




inserted by FC2 system